小堀の住まい

  • 小堀の住まい

  • 原点へ。
    そして本質へ。
  • 住まいとは、暮らす人と土地のポテンシャルを最大限に引き出すべきもの。
    私たちが目指すのは、お客様の言葉から本質を感じとり、美と機能を極めた空間へと昇華させること。
    理想を超え、感動を呼ぶ『オンリーワン』の一邸。それが「小堀の住まい」です。

小堀の住まい

企業建築家による造形美・個性美・機能美
を追求した邸宅・デザイン邸宅
「小堀の住まい」ブランドサイトへ
kobori 研築設計室
by YAMADA HOMES

kobori ARCHITECTURAL DESIGNERS

  • Nobuyuki Koyama
    kobori研築設計室
    Architect
    Nobuyuki Koyama
  • Concept
    建築には、人の心を動かし感動させる力があります。それは、決して図面や形にあらわれるものではなく、そこに漂う空気感のようなものだと思います。 クライアントが言語化できない無意識の欲望を具現化する。 瞬間を切り取るのではなく、記憶を掘り下げ、次世代に繋ぎ、末永く愛される。 見えるものばかりを追い求めるのではなく、そこに流れる確かな時間と空気感をまとう。そんな建築を、クライアントと共に創っていきたいと考えています。
  • Works
  • 「小堀の住まい」ブランドサイトへ
  • ※ kobori研築設計室の「企業建築家」一覧画面に戻る

kobori ARCHITECTURAL DESIGNERS

  • Jiro Ikuta
    kobori研築設計室
    Architect
    Jiro Ikuta
  • Concept
    住まいの本質とは”自分自身を取り戻せる場所であること”だと思います。 私たちの使命はそれを実現する為の”居心地の良い、癒される住まい”をつくることです。 住まいづくりは地道な作業であり、様々なやりとりを繰り返し築いていきます。 苦労を重ねた計画ほど完成した喜びはひとしおであり、大きな”やりがい”を感じる瞬間でもあります。 「思い通りの住まい」ではなく「思っても見なかった住まい」に注力し、感動していただきたいと考えています。
  • Works
  • 「小堀の住まい」ブランドサイトへ
  • ※ kobori研築設計室の「企業建築家」一覧画面に戻る

kobori ARCHITECTURAL DESIGNERS

  • Yoshifumi Sakamoto
    kobori研築設計室
    Architect
    Yoshifumi Sakamoto
  • Concept
    敷地を取り巻く環境の中で場が持つ自然の力に対し人間の建築文化、技をどのように作用させるか敷地を読む必要がある。 場を生かした建築は居心地のいい空間となり、安堵感、温もり、佇まいに繋がり環境すら変えていく。 心地よさは建築規模や高級素材よりも隙間や開口、影、距離感等の絶妙なバランスが視覚を通じ本能や感性にに伝わる。 住まいが家族を守り、子供の成長を見届けた後も終の棲家として心地良さを感じる日々が1日でも長くなる家を創りたいと思う。
  • Works
  • 「小堀の住まい」ブランドサイトへ
  • ※ kobori研築設計室の「企業建築家」一覧画面に戻る

kobori ARCHITECTURAL DESIGNERS

  • Akira Nakamura
    kobori研築設計室
    Architect
    Akira Nakamura
  • Concept
    日本には美しい四季があります。 それをいかに住む人に感じていただけるかを大切にしています。 たとえば住宅が密集した狭い敷地でも、落葉樹を1本植える。 たった1本でもその木は季節とともに移り変わり、また葉のゆらぎや音によって天候を感じることができます。 周囲の環境に配慮しつつ、内部と外部を上手くつなぎ四季を生活の中に取り込むことで「心地よい住まい」を創るお手伝いが出来れば幸いです。
  • Works
  • 「小堀の住まい」ブランドサイトへ
  • ※ kobori研築設計室の「企業建築家」一覧画面に戻る

kobori ARCHITECTURAL DESIGNERS

  • Soichi Sato
    kobori研築設計室
    Architect
    Soichi Sato
  • Concept
    現代社会において人のライフスタイルが多様化する中、世に汎用化された間取りは暮らし方を一辺倒なものにしている気がします。 固有の室名により暮らしを決定付けるのではなく、「大きさ」「光」「景色」「周辺環境」「素材」…様々な要素から心地よさを追及した器を設計し、そこに住い手の暮らしが色を染める。 そして住い手の生活に呼応し、共に成長し愛され続ける「家づくり」をする事が私の理想です。
  • Works
  • 「小堀の住まい」ブランドサイトへ
  • ※ kobori研築設計室の「企業建築家」一覧画面に戻る