ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2018にて、
当社高性能住宅「Felidia」が優秀賞を受賞
この度、ヤマダホームズの注文住宅商品「Felidia」は、一般財団法人日本地域開発センターによる表彰制度
『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2018』において、優秀賞※を受賞いたしました。

目に見えない躯体構造だからこそ、細部に至るまで品質にこだわり、光熱費軽減(省エネ)はもとより、
快適で且つ健康面にも配慮された心地よい高性能注文住宅を当社は今後も追求し続けてまいります。
ハウス・オフ・ザ・イヤー・イン・エナジー表彰制度とは

同賞は、建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指しています。
■評価の対象は下記の3視点

視点1 外皮・設備の省エネルギー性能値

住宅の躯体・開口部・設備機器の性能を、「住宅の省エネルギー基準*(平成25年10月1日施行)」により数値化して評価。
*エネルギーの使用の合理化に関する建築主等及び特定建築物の所有者の判断の基準(平成25年経済産業省・国土交通省告示第1号)


視点2 多様な省エネルギー手法の導入
視点1での定量的な評価が難しい省エネルギー技術・手法などを総合的に評価。

視点3 省エネルギー住宅の普及への取り組み

供給戸数、供給価格、情報発信等を考慮し、省エネルギー住宅普及への各種取り組みを総合的に評価。
室内環境において、より健康に配慮した高性能 注文住宅FelidIAフェリディア