蓄エネ
Energy Storage
電気を貯めて、賢く使う住まい
「蓄エネ」とは、太陽光発電などで生み出した電気を蓄電池でため、必要なときに使う仕組みです。
昼は発電、夜はためた電気で生活することで電力を効率的に活用。
停電や災害時も安心して暮らせるだけでなく、環境にやさしく、家計にも優しい。
「電気をもつ住まい」という新しい暮らしのカタチを実現します。
さらにV2Hも導入することで電気自動車(EV)との連携で未来のライフスタイルも広がります。
クルマの電気で叶える
V2Hライフ
V2H(Vehicle to Home)とは、電気自動車にためた電気を家庭で使える仕組みです。停電時には非常用電源となり、日常では電力の効率利用で家計をサポート。再生可能エネルギーと組み合わせればCO₂削減にも貢献し、環境にやさしい新しい暮らしが実現します。さらに災害時も家族が安心して過ごせる電力備蓄となります。
蓄エネ住宅のポイント
エネルギーロスを抑え
環境はもちろん家計にもやさしい
蓄電池やV2H、電気自動車を使用してエネルギーをため込む“蓄エネな住まい” は日常の電気代削減にも役立つだけではなく停電時にも安心を備えることができる住まいです。また、再生可能エネルギーをため込むことで、地球にやさしい選択として、未来の家族と環境を守る新しい住まいのカタチです。
“蓄電池” のメリット
停電時にも
いつもの暮らしが送れる
太陽光や蓄電池、V2H と電気自動車(EV)があれば急な停電の時などにも冷蔵庫や照明が使え、家族が安心して普段通りの暮らしを続けることができます。
非常時にはダブルの蓄電池で
安心もダブルに
蓄電池と電気自動車(EV)はそれぞれが大容量の電力供給源に。自宅で蓄電池の電力を使いながら、電気自動車(EV)で外出も可能です。
災害時も安心
20kWhの暮らしのイメージ
20kwhの蓄電池があれば災害時でも冷蔵庫や照明、スマホ充電などが数日間可能に。停電時も普段に近い安心した暮らしを支えます。
エネルギーロスを抑え
環境はもちろん家計にもやさしい
昼間は、太陽光で発電した余剰電力を、V2Hを介して電気自動車(EV)に充電し、夜間は、V2Hを介して電気自動車(EV)から家に給電します。









