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花粉アレルゲンもニオイも壁に吸着。お部屋の空気を爽やかに。

爽空間ナチュラは
花粉微粒子を
低減※

高品質木炭塗料を塗布したによって、
快適な空気環境を創り出し、家族の健康を守る爽空間ナチュラ。。

花粉微粒子の低減効果

花粉微粒子
低減効果を確認

炭粉末表面の無数の細孔や凸凹が花粉を吸着。
花粉微粒子の低減とアンモニアの消臭・ VOC分解に効果。

炭はもともと、表面積が大きく、たくさんの物質を表面に吸着できるということは
知られていますが、王教授研究室の研究により、爽空間ナチュラで使用している炭粉末には、
花粉微粒子を
吸着できる細孔の
「大きさ」「深さ」がある
花粉微粒子の
低減効果
アンモニアの
消臭・VOC分解
についてその効果と科学的効果が認められました。

日本花粉学会発表内容

王青躍(おう・せいよう)教授によるコメント

花粉アレルゲンやPM2.5、ダニアレルゲンなどの微粒子は、フィルター等をすり抜けて身体に入り込み、悪影響を与える危険性が高くなるため、エネルギーをあまり使わない爽空間ナチュラは、自然の空気清浄機として注目しています。
また爽空間ナチュラの材料である炭には調湿効果もあるため、花粉微粒子を飛散させる「花粉爆発」を抑制する効果も期待できます。

王青躍教授 プロフィール・研究職歴

王青躍教授 プロフィール・研究職歴

国立大学法人埼玉大学大学院・理工学研究科教授
花粉症原因物質研究の第一人者
2002. 埼玉大学
1997. 国立環境研究所 客員研究員
1996. 安田火災海上保険株式会社・地球環境部顧問、国際善隣協会環境推進センター主席研究員、環境事業部長
1995. 埼玉大学大学院・理工学研究科、工学博士
1992. 埼玉大学大学院・理工学研究科、工学修士

問題は「量」
ではなく「質」

大気汚染物質との接触や降水により花粉が空中で破裂。
より小さなアレルゲンを含む微粒子となり、屋内に侵入。

花粉の大きさはだいたい30ミクロンと近年問題になっているPM2.5の10倍の大きさです。しかし花粉が大気汚染物質に触れたり、雨にぬれることで花粉爆発と言われる破裂が起こり、粉々になりPM2.5より小さいアレルゲンの微粒子が放出されてしまいます。これが、肺の奥深くに入り込んでしまうと言われています。
研究結果

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